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2007年02月09日

扶桑社、2月28日に新書参入

新文化 出版業界紙

扶桑社、2月28日に新書参入

7点を揃えて「扶桑社新書」を創刊する。5点は「SPA!」の執筆陣で、人気特集で書き込めなかった内容を掘り下げる。不定期刊行、本体価格680~740円。初刷は1万5000部~2万部。創刊ラインナップは、『だめんず症候群』(倉田真由美著)、『スキミング』(松村喜秀著)、『偽装国家』(勝谷誠彦著)、『亡食の時代』(産経新聞社「食」取材班)、『大阪人はなぜ振り込め詐欺に引っかからないのか』(竹山隆範著)、『親より稼ぐネオニート』(今一生著)、『「脱・談合知事」田中康夫』(チームニッポン特命取材班/監修・田中康夫)

扶桑社新書よりも、SPA!新書とかの方が通りがいい気がするんですが。
あ、歴史系とかも出すつもりなのかな。

投稿者 d3admin : 2007年02月09日 11:26 : カテゴリ 記事クリッピング



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